めざす場所を、あこがれる人を、目の当たりにする。

独自のビジネスモデル「JINUSHIビジネス」を展開する地主株式会社。
「超難関企業」を掲げる新卒採用のステップも独特で、
内定直結型の“他社とは異なる”インターンシップを行っています。
仕事、そして地主株式会社という会社の
「リアル」を惜しみなく見せるインターンシップについて紹介します。

存分に味わう、
「超難関企業」のリアル。

初任給日本一の超難関企業。そこで働く社員たちは、日々どのような仕事をしているのか。当社のインターンシップは、会議への参加から取引先様への同行、銀行等とのやり取りまで、業務を実際に体験することにより「超難関企業」のリアルを肌で感じられます。

現場を知ることで、
仕事のリアルに触れる。

インターンシップと言えば、実習プログラムやグループワークを中心に行うスタイルが一般的ですが、当社は異なります。現場で働く先輩との対話や取引先企業の訪問、そして営業会議への参加等、本当の意味での「職業体験」を通じて当社で働く未来をしっかりと描いてみてください。

地主株式会社が
新卒生に求める力

2000年設立、2007年上場を果たした当社は、独自のビジネスモデルを展開し、成長し続けています。2015年から新卒採用をはじめ、若い力もビジネスの最前線で活躍しています。当社を更に発展させることはもちろんのこと、これに代わる新たなビジネスモデルを考え、実行できるような方を求めています。

Messageメッセージ

あなたに何を見てほしいか。
私たちはどんなところを見るのか。

当社の新卒採用社員数は数名です。少数精鋭、全員が社長候補で、幹部候補生として採用します。そんな方にふさわしい環境も整えております。初任給は60万円(住宅手当含む)、入社5年目まで毎年100万円ずつ昇給します。その待遇を生かし、自らを磨き、稼げる人間に成長していきたい。そんな強い意欲を持つ方に当社の扉をたたいてもらいたいと思っております。当社が他社とは違う「内定直結型のインターンシップ」を実施するのも、社長候補を採用するからです。詰め込んだ知識だけではなく、素晴らしい感性を持った方、自ら道を切り拓いていく力を持った方に、入社していただきたいと思っております。

Participant's voice参加者が語るインターンシップ

内定者3名(2020年2月現在)にインタビューしました。

住野 光輝名古屋大学大学院

印象に残っていることは?
初日のオリエン終了後に
予定外の商談の場に参加
できたこと。
地主株式会社の魅力は?
ベテラン社員も目を輝かせて
将来の夢を語ることのできる風土。
入社後の目標は?
事業拡大に大きく携わりたい。(できれば誰よりも稼ぎたい)

建築が好きなため志望業界を住宅と不動産に絞り、就職支援サイトで気になった会社にエントリーをしていた私。地主株式会社はその中の一社という感じで特に意識していなかったのですが、書類選考後はいきなり社長面接からはじまるなど、選考が進むにつれて興味が湧いて来ました。

インターンシップの4日間はとても内容の濃い時間でした。初日のオリエンテーション後、予定になかった商談の場へ急遽参加させていただくことに。笑いも時折起こるようなフランクな雰囲気には、正直驚きました。また、別の日にはメモ禁止というほど重要な会議にも参加。その場で、入社2か月程の新卒社員の方が自分の意見をしっかりと伝えている姿を目の当たりにして、とても刺激を受けました。新人の方だけでなく、幹部もベテランの方も、会社の将来について話をする時には、皆さん目が輝いています。自分自身も、一日も早く、皆さんと一緒に会社の将来について語れるような、そんな大きな存在になりたいです。

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油井 翼東京大学

印象に残っていることは?
先輩に同行した訪問先が、
実際の商談の場だったこと。
地主株式会社の魅力は?
画期的なビジネスモデルと
収益の安定性。
入社後の目標は?
活躍している先輩に
一歩でも近づくこと。

企業の説明会やインターンシップについて調べる中で、給与に関して検索したところ、日本一初任給が高い企業として地主株式会社を知りました。午前中に座学があり、午後は学生同士のグループワークを行うというようなパターンが一般的な内容であるのに対し、当社のインターンシップは、他では経験したことのないものでした。社員の方々との会議にも参加し、専門用語が飛び交う会議の議事録を作成。先輩に同行した先は、土地の取引に関する商談の場でした。

「どんな仕事があるのか」「どんな風に働けるのか」が理解できると「こんなことをやってみたい」「あんな風になりたい」と意欲も湧いてきます。私の場合、先輩が若手にも関わらず活躍する姿を目の当たりにし、「こんなふうに格好良く働きたい」と強く感じました。当社の研ぎ澄まされたビジネスモデルを武器に、会社にも社会にも貢献できるように成長したいと考えています。

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高崎 寛太東京大学

印象に残っていることは?
学生の自分がここにいていいのだろうかと戸惑うような現場に密着できたこと。
地主株式会社の魅力は?
20代前半でもビジネスの最前線で活躍する先輩がいること。
就職活動中の学生に一言。
志願先として選んでも選ばなくとも参加すべきインターンシップです。

子どものころから都市や街に興味があり、都市開発や不動産関係の仕事をしたいと就職活動を開始。さまざまな企業研究をしていた際に、地主株式会社のことを知り、調べれば調べるほどそのビジネスモデルに魅力を感じ、奥深さに惹かれてインターンシップに応募しました。社員の方に同行したのは、信託銀行と土地の競売についての商談を行う場で、学生の自分がここにいていいのだろうかと戸惑うほどの場です。会社のビジョンや業務の中身を学生に全部見せようという当社の姿勢から、フラットな社風が伺え「挑戦してみたい」という思いが強くなりました。

インターンシップで出会った先輩方を見て、若手のうちから活躍できることを確信。裁量権の大きさと取り扱う案件のスケール感も当社に就職を決めた理由です。入社後は一日も早く会社の期待を越えられるような人として活躍したいと思っています。

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住野 光輝名古屋大学大学院

印象に残っていることは?
初日のオリエン終了後に予定外の商談の場に参加できたこと。
地主株式会社の魅力は?
ベテラン社員も目を輝かせて将来の夢を語ることのできる風土。
入社後の目標は?
事業拡大に大きく携わりたい。(できれば誰よりも稼ぎたい)

建築が好きなため志望業界を住宅と不動産に絞り、就職支援サイトで気になった会社にエントリーをしていた私。地主株式会社はその中の一社という感じで特に意識していなかったのですが、書類選考後はいきなり社長面接からはじまるなど、選考が進むにつれて興味が湧いて来ました。

インターンシップの4日間はとても内容の濃い時間でした。初日のオリエンテーション後、予定になかった商談の場へ急遽参加させていただくことに。笑いも時折起こるようなフランクな雰囲気には、正直驚きました。また、別の日にはメモ禁止というほど重要な会議にも参加。その場で、入社2か月程の新卒社員の方が自分の意見をしっかりと伝えている姿を目の当たりにして、とても刺激を受けました。新人の方だけでなく、幹部もベテランの方も、会社の将来について話をする時には、皆さん目が輝いています。自分自身も、一日も早く、皆さんと一緒に会社の将来について語れるような、そんな大きな存在になりたいです。

油井 翼東京大学

印象に残っていることは?
先輩に同行した訪問先が、実際の商談の場だったこと。
地主株式会社の魅力は?
画期的なビジネスモデルと収益の安定性。
入社後の目標は?
活躍している先輩に一歩でも近づくこと。

企業の説明会やインターンシップについて調べる中で、給与に関して検索したところ、日本一初任給が高い企業として地主株式会社を知りました。午前中に座学があり、午後は学生同士のグループワークを行うというようなパターンが一般的な内容であるのに対し、当社のインターンシップは、他では経験したことのないものでした。社員の方々との会議にも参加し、専門用語が飛び交う会議の議事録を作成。先輩に同行した先は、土地の取引に関する商談の場でした。

「どんな仕事があるのか」「どんな風に働けるのか」が理解できると「こんなことをやってみたい」「あんな風になりたい」と意欲も湧いてきます。私の場合、先輩が若手にも関わらず活躍する姿を目の当たりにし、「こんなふうに格好良く働きたい」と強く感じました。当社の研ぎ澄まされたビジネスモデルを武器に、会社にも社会にも貢献できるように成長したいと考えています。

高崎 寛太東京大学

印象に残っていることは?
学生の自分がここにいていいのだろうかと戸惑うような現場に密着できたこと。
地主株式会社の魅力は?
20代前半でもビジネスの最前線で活躍する先輩がいること。
就職活動中の学生に一言。
志願先として選んでも選ばなくとも参加すべきインターンシップです。

子どものころから都市や街に興味があり、都市開発や不動産関係の仕事をしたいと就職活動を開始。さまざまな企業研究をしていた際に、地主株式会社のことを知り、調べれば調べるほどそのビジネスモデルに魅力を感じ、奥深さに惹かれてインターンシップに応募しました。社員の方に同行したのは、信託銀行と土地の競売についての商談を行う場で、学生の自分がここにいていいのだろうかと戸惑うほどの場です。会社のビジョンや業務の中身を学生に全部見せようという当社の姿勢から、フラットな社風が伺え「挑戦してみたい」という思いが強くなりました。

インターンシップで出会った先輩方を見て、若手のうちから活躍できることを確信。裁量権の大きさと取り扱う案件のスケール感も当社に就職を決めた理由です。入社後は一日も早く会社の期待を越えられるような人として活躍したいと思っています。

Selection process地主株式会社の選考の流れ

インターンシップを含む選考過程についてご説明。

STEP1
エントリー
STEP2
書類選考・適性検査
STEP3
社長面接
STEP4
インターンシップ
STEP5
内々定