文化支援

協賛団体情報


大阪フィルハーモニー協会への協賛

フェスティバルホールを中心に全国各地で演奏を行っている
1947年創立の歴史ある「公益社団法人大阪フィルハーモニー協会」に協賛しました。

団体プロフィール

大阪フィルハーモニー協会は1947年に朝比奈隆を中心に「関西交響楽団」という名称で創立され、1960年に改称。創立から2001年までの55年間、朝比奈隆が音楽総監督・常任指揮者を務め、ブルックナーやベートーヴェンなどの交響曲の演奏で全国的に知られるようになりました。2003年、大植英次が音楽監督に就任し、「星空コンサート」「大阪クラシック」といった大型プロジェクトで注目を集め、2014年~2016年のシーズンは、井上道義を首席指揮者に迎え、「ショスタコーヴィチ/交響曲第4番」「交響曲第7番」「交響曲第11番」の録音を相次いでリリースする等、高い評価を得ました。2018年4月、尾高忠明が音楽監督に就任し、現在はフェスティバルホール(大阪・中之島)を中心に全国各地で演奏活動を展開しています。

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育藝会への協賛

若手音楽家への演奏機会の提供やクラッシックファンの拡大等、
音楽文化の振興に寄与している「特定非営利活動法人育藝会」に協賛しました。

団体プロフィール

育藝会は2013年に、若手音楽家の活動促進、聴衆の利益の増進及び音楽文化の振興に寄与することを目的に設立された、特定非営利活動法人です。演奏する機会をつくり、若い音楽家を育てるとともに、クラシックファンの裾野を広げ、より多くの人々にクラシック音楽を親しんでもらおうと、若い音楽家とクラシックファンを結びつけるような活動も行っています。

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日本センチュリー交響楽団への協賛

関西での活動に軸足を置きながら全国各地でも演奏を行っている
「公益財団法人 日本センチュリー交響楽団」のスペシャルスポンサーとして協賛しました。

団体プロフィール

日本センチュリー交響楽団は1989年に活動を開始し、2019年に楽団創立30周年を迎えました。現在は50名のメンバーが在籍。飯森範親が首席指揮者を務め、多彩な活動を行っています。ザ・シンフォニーホールでのシンフォニー定期演奏会、ハイドンの交響曲全曲演奏・録音プロジェクト「ハイドンマラソン」(いずみ定期演奏会)、豊中市立文化芸術センターでの名曲シリーズを展開。オーケストラ体感コンサート「タッチ・ジ・オーケストラ」をはじめ教育プログラムや地域連携事業にも力を入れています。

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