土地を買う。土地を貸す。貸している土地を売る。
それがJINUSHIビジネスです。

自ら建物を建てず、土地のみに投資して地主に徹する。
事業用定期借地権を活用した独自で新しい不動産投資手法です。

JINUSHIビジネスの3つのSTEP

STEP1土地を買う

人口動向や足元商圏、道路付け、周辺環境などを検証し、将来にわたり転用可能な土地に投資を行います。

POINT土地の目利き力

万が一、テナントが退去した場合でも、後継テナントの誘致や
第三者へ売却が容易な転用性の高い土地を購入します。

STEP2土地を貸す

JINUSHIビジネスは建物を所有せず、テナントと長期の事業用定期借地権設定契約を締結し、長期安定収益を生み出します。

事業用定期借地権が設定される上物用途であれば、業種業態にかかわらず、JINUSHIビジネスを組み立てます。

POINT事業用定期借地権とは

STEP3貸している土地を売る

安定的なキャッシュフローが長期にわたって見込める安全な利回り商品として、地主プライベートリート投資法人などへ売却します。

日本不動産研究所の分析では、2021年に約5兆円の市場規模が2026年には約10兆円に拡大しています。

当社は将来の予期せぬマーケット環境の変動に備え、より安定した事業構造の構築を図るべく、長期賃貸事業、いわゆるストックビジネスに取り組んでおります。

JINUSHIビジネスの3つの強み

1 ) 追加投資が不要

建物の建設・所有はテナント負担であるため、保守・修繕・改装などの追加投資が一切不要です。

2 ) 長期安定収益が見込める

20年~30年程度の長期の契約期間で、建物はテナントが投資するため、退去リスクが低く、長期安定収益が見込めます。

3 ) 資産価値が下がりにくい

契約終了時は、流動性の高い更地で返還されるため、資産価値が下がりにくい特徴があります。

底地に特化

JINUSHIビジネスに特化しており、「底地案件といえば当社」と、 JINUSHIビジネスに適した情報が集まります

独自のネットワーク

JINUSHIビジネスに関する独自のネットワークを確立し、信用力の高いテナントと緊密なリレーションを構築しています

豊富な開発実績

JINUSHIビジネスの取扱実績は、累計約250案件、約3,650億円で、投資家に対し最適な投資機会を提供しています

地主リート

地主アセットマネジメント株式会社による地主リートの運用を通じ、土地の仕入から売却、その後の資産管理までの一貫した収益モデルを構築しています

※2021年12月末時点の価格ベース

直近5ヵ年の経営成績

2021年3月期想定値
2020年12月期の決算数値(2020年4月1日~2020年12月31日までの9ヶ月決算)に
2021年12月期第1四半期決算数値(2021年1月~3月)を加算した想定値です。

JINUSHI リート

地主アセットマネジメント株式会社が運営する投資法人「地主リート」を紹介しています。

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